ピアスやイヤリングよりもイヤカフが優れている点

イヤカフ

最近、ピアスでもなく、イヤリングでもない、両方のいい所どりとも言えるイヤカフというものがあるのは、ご存知ですか?学生だから・痛いのが苦手・自分の体に穴をあけるのには抵抗がある、など様々な理由でピアスを断念している方も多いと思います。イヤリングを普段はつけているが、ピアスほど自由度が無い・かわいいデザインが無い・イヤリングだとわかるとなんか嫌だ、と思ったことはありませんか。そんな方にぜひ使ってみてほしいのがイヤカフです。イヤカフは、見た目はピアスのようなアクセサリーですが、イヤリングのように穴が開いていなくてもつけられる、耳にはめ込むタイプのアクセサリーです。そのため、耳たぶはもちろん、軟骨にもつけられるので、今まではできなかったおしゃれを楽しむ幅が広がります。

ピアスじゃなくてもイヤカフがあればおしゃれの幅が広がる

ピアスを使っていて気づいたら後ろのキャッチがいつの間にかとれていた。といった経験はありませんか。キャッチがなくなってしまうと、ピアスがいつとれるかわからないため、心配になって取ってしまい、せっかくおしゃれしてきたのにとテンションも下がってしまいますよね。イヤカフは耳タブや耳の溝に沿ってはめ込むだけなので、キャッチが落ちてしまうという心配もありません。また、穴をあける必要が無いので、気分でつける個数や場所を変えたりすることも可能です。イヤリングをしていて耳が痛くなってしまう人も多いのではないでしょうか。イヤリングのねじをきつく締めすぎてしまうと耳が痛くなってきてしまったり、逆に弱いと大振りのイヤリングなんかは落ちてきてしまったりしますよね。そんなストレスを経験したことはありませんか。

ピアスやイヤリングにないイヤカフの魅力

ピアスのキャッチを心配することなく、耳の痛みや落ちてしまうかも、なんていう心配をせずに、おしゃれを思いっきり楽しめるのがイヤカフの魅力なのです。また、お気に入りのピアスやイヤリングと合わせて使うこともできます。イヤカフはつける位置を自由に決めることができるので、ピアスを普段使っている人の中でも軟骨やトラガスといった部分に着けたいけど、穴をあける時すごく痛いって聞くから勇気が出ない、もう穴をあける勇気が出ない、といった人も簡単につけて楽しむことができます。また、耳に引っ掛けるタイプのイヤカフは、ピアスでもイヤリングでもできないデザインのアクセサリーも多数あり、存在感も抜群です。おしゃれ上級者さんの間で大人気のイヤカフを使っていつもと違ったおしゃれを楽しんでみるのもおすすめです。